アヴォカビーチのQSで大原洋人が優勝!インタビュー翻訳

たった今、終了したばかりのQS1,000『Komunity Project Central Coast Pro』

舞台はオーストラリアのセントラルコースト、アヴォカビーチ。

昔、訪れたことがありますが、とても良い場所だったので、覚えています。

今回はQSでも一番グレードが低い1,000だけど、オージーばかりでレベルは高かったし、大原洋人にとってはマンリーのQS6,000『Australian Open of Surfing』での3位の勢いを持続させ、次に繋げるためにも重要なイベントだったでしょう。

SFでの9ポイント3本は圧倒的だったし、ファイナルも崩れずに安定していた。

良い勝ち方でした。

1,000なので表彰式はあっさりしていたし、インタビュアーのTシャツが破れていたり(笑)、ローカルコンテストみたいだったけど、優勝は見事で堂々としていました。

以下、表彰式でのインタビュー。

優勝はUSオープン以来。

久々でストークしている。
これから日本に戻るよ。

オーストラリアには2ヶ月もいて疲れたよ。

(インタビュアーからホームシック?との突っ込みも)

■日本語で。
応援してくださった皆様、ありがとうございました。
最後、優勝という形で終われて良かったです。
今回、お父さんとお母さんがビーチで見ていたし、サポートしてくれた方々もいて、
みんなの前で優勝出来て本当に良かったです。
次も頑張るので、応援宜しくお願いします。