「 2017年05月 」一覧

3日間連続の南風で水温低下!?

3日間連続の南風で水温低下!?

今日もオフショア、これで3日連続。 特に昨日の午後は風が強かったので、今朝は大分水温が下がっていました。 せっかく出したジャーフルを止めて、セミドライで入水。 波はまあまあ残っていて、昨日より良かったです。

国内最大級のサーフィンイベント『Ichinomiya Chiba Open』優勝は?

国内最大級のサーフィンイベント『Ichinomiya Chiba Open』優勝は?

今年はオリンピック効果もあって昨年より盛り上がった QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』 ウィメンズではQS3,000というグレードの高いコンテストで初の日本人対決なんていうスペシャルなおまけもありました。 優勝した川合美乃里はまだ16歳。 すでに日本のJPSAチャンピオンは獲得。 今後は世界に出るのみですね。 四国なので、デカイ波も上手いそうです。

ロータイド時だけ出現する幻の波再び

ロータイド時だけ出現する幻の波再び

最近、良い地形が出来上がっている場所はサイズ、風が合い、ロータイド時だけ出現する幻のような波なんだけど、昨日と今日のロータイド時はその条件が合ってファンウェーブでした。 特に今日は昨日のようなカレントがなくて、良かった。 人も少なく、ほぼ貸切りのモーニングセッション。 美味しく頂きました。

サイズアップ後1時間の濃密サーフィン

サイズアップ後1時間の濃密サーフィン

今日は久々にサイズアップ。 朝からオフショアが強めだったけど、まだサーフィンは出来るレベルで、この前貸切りだったピークが良くなっていた。 迷わず、着替えて1時間の濃密サーフィン。 このピークは決まると川のようなカレントになるので、一本乗るとパドルアウトがきつい。 アウトに向かってのカレントも見極めながら、自然と対話してのサーフィン。

2024年のオリッピックでもサーフィンが行われる可能性あり!

2024年のオリッピックでもサーフィンが行われる可能性あり!

現在、世界では2020年東京オリンピックに関係している大きなサーフィンのコンテストが2つ開催中。 一つは日本の千葉。 2020年東京オリンピックの会場でもある釣ヶ崎海岸、通称「志田下」でWSL主催のQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』 東京オリンピックでサーフィンが初の種目として選ばれたことは世界中のコンペティターに影響を与えており、どんな波で開催されるのか?そして、その対策は?に注目が集まっている。