世界一イカすサーファー マイケル・フェブラリー

黒人初のCTサーファーからフリーサーファーへ。

独特の力の抜けたライディングが超イケているマイケル・フェブラリー。

今年のジェフリーズベイでスペシャルヒートの『Corona Highline』に出場。
本戦よりもこっちがメインだったと言えるその見事なフロー。

ステファニーとのシェアライドは芸術のようでした。

今回の作品ではマイキーがダーバンで『Corona Highline』に出場する選手のためのサーフボードを削るシーンから始まり、自らも様々なツインフィンを乗ってジェフリーズベイを目指す旅。

フィッシュ乗りは必見ですよ。

今、フィッシュ乗らせたら世界一なんじゃないかな〜。

Ten days in South Africa, four retro twin fins shaped by Mikey February, one expression session on the world stage. This is “Road to the Highline,” directed by Kai Neville, presented by Corona and World Surf League. Documenting a road-trip from Durban to Jeffreys Bay, this film is about style, craft and effortless form. It’s about freedom, adventure and connection — to surfing heritage and those that have shaped it.

南アフリカでの10日間。
4本のレトロツインフィッシュがマイキーによってシェイプされ、世界の舞台でのエクスプレッション・セッションで使用された。
この作品、カイ・ネヴィル監督の「”Road to the Highline」はコロナとWSLが発表。
ダーバンからジェフリーズベイへの旅を記録したこの映像は、スタイル、力の抜けた技術。
サーフィンの遺産とそれを形作った人々の自由、冒険、繋がりについても表現している。


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