大原洋人が東京オリンピック日本代表に!村上舜は…

『2021 ISA World Surfing Games』が本日終了しました。

オリンピックの最終選考イベントでここでのメダルよりも誰が代表になるのか?が注目でしたが、
その選考基準が複雑過ぎて、良くわからん…。

日本代表は最初にCT枠で獲得していた五十嵐カノア。
このイベントで上位に入った大原洋人。
女子もこのイベントで上位に入った前田マヒナ、都筑有夢路。

この4名に決定。

2019年の『ISA World Surfing Games』で暫定的に代表枠を手に入れていた村上舜、松田詩野は脱落。
これ、辛いですよね。

ともかくサーフィンのオリンピック代表は全て揃いました。
それ、オリンピックはやるの?

それだけが心配です。

ISA公式サイト:https://www.isasurf.org/

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