「 映像 雑誌 アート 」一覧

『柏の葉T-SITE』へ行ってきたぞ!

『柏の葉T-SITE』へ行ってきたぞ!

2017年の3月にオープンした『柏の葉T-SITE』に行ってきました。 『T-SITE』は数年前に代官山に行ったことがあり、これが「TSUTAYA」か? いや、もはや「TSUTAYA」ではないなと少し感動し、本の多さに興奮。 でも、結構混んでいて、「ソファで本を読みながらスタバ」というイメージしていたことは出来ませんでした。

BEACH COMBING MAGAZINE(ビーチコーミング・マガジン) 2017 今年も届いた!

BEACH COMBING MAGAZINE(ビーチコーミング・マガジン) 2017 今年も届いた!

すでに紙媒体の時代ではないけど、今年は新しいサーフィン雑誌「SURF MAGAZINE」の創刊や、「サーフィンライフ」の復刊など、そもそもアナログ色が強いサーファーの間では、少し流れが変わっている。 サーフィン界のフリーマガジンの老舗「BEACH COMBING MAGAZINE」は全盛期に比べると大分薄くなったものの、まだ粘り強く、毎年春に配布を続けている。

ロブ・マチャドが日本にやってくる!

ロブ・マチャドが日本にやってくる!

日本が本格的なサーフィンシーズンに入るこの時期はプロモーションのために有名外国人サーファーが来日することが多い。 今週末、4月14日、15日は『AMSTERDAM COMMUNITEY』のプレミアパーティーでアレックス・ノストが来日。 (ジョエル・チューダーは急遽キャンセル) 湘南でサーフィンしていたみたいです。

雑誌「サーフィンライフ」復刊!

雑誌「サーフィンライフ」復刊!

昨日のブログにもある通り、自分がサーフィンを始めた頃はインターネットがなく、サーフィンに関する情報と言えば雑誌かビデオ(VHS)しか無かった。 当時の二大雑誌「サーフィンライフ」「サーフィンワールド」は毎月購入して愛読してました。 時が過ぎ、「サーフトリップジャーナル」や、「サーフィンワールド」が廃刊されて「サーフファースト」に変わってしばらくたった頃には情報源の中心はインターネットに変わり始め、雑誌の購入頻度が徐々に減っていった。

ロブ・マチャドも出演するテイラー・スティール新作フィルム「PROXIMITY」

ロブ・マチャドも出演するテイラー・スティール新作フィルム「PROXIMITY」

キング・ケリー・スレーターと並ぶサーフィン界のスター、ロブ・マチャド。 モーメンタム世代、日本では「Flow」世代として一世を風靡した二人のサーファー。 ケリーはコンテストの世界を極め、ロブは早々とコンテストの世界を去り、フリーサーフィンの道を歩んだ。 そして、ケリーが立ち上げたサーフボードブランド「Slater Designs」ではシェイパーとして参加。

Train like Sally

Train like Sally

サーフィン大国オーストラリア。 この国ではサーフィンが学校の授業に取り組まれるほど一般的で、親も子供が街でブラブラしているより、海に行っている方が安心で、週末ともなると子供からお爺ちゃん、お婆ちゃんと呼ばれる年齢の人までがサーフィンを楽しんでいます。 サーフィンをしない人でも海で泳いでいたり、ランニングをしていたり、この国の人達は健康志向が強いと若い頃ワーホリとビジネスビザでオーストラリアの海沿いの街に数年滞在した経験がある自分は感じましたし、実際にそうなのでしょう。

GREENROOM FESTIVAL 2017 そろそろチケット購入しないと売り切れちゃうかも

GREENROOM FESTIVAL 2017 そろそろチケット購入しないと売り切れちゃうかも

『Save The Beach、Save The Ocean』 全国で急速に減少しているビーチを守りたい。 をコンセプトに10年以上も続いている『GREENROOM FESTIVAL』 フジロックのような音楽だけではなく、サーフィン&ビーチのアートが加わったカルチャーフェスティバルで、毎年多くの人が来場して盛り上がります。 日本発信でハワイでも開催されるようになった素晴らしいイベントです。 今年は5月20日(土)、5月21日(日) 場所はいつも通り、横浜赤レンガ地区野外特設会場。

サーファーとしての木村拓哉

サーファーとしての木村拓哉

SMAPの解散騒動の最中に新たな道として始まったサーフィン雑誌『NALU』での木村拓哉の連載「THE SURFING DISCOVERY」 第一回目は鴨川の川井幹雄さんと南房総ではローカルしか入れないような場所でサーフィンする場面が掲載され、その文章からもサーファーとしての木村拓哉が伝わってくる内容だった。