「 映像 雑誌 アート 」一覧

Train like Sally

Train like Sally

サーフィン大国オーストラリア。 この国ではサーフィンが学校の授業に取り組まれるほど一般的で、親も子供が街でブラブラしているより、海に行っている方が安心で、週末ともなると子供からお爺ちゃん、お婆ちゃんと呼ばれる年齢の人までがサーフィンを楽しんでいます。 サーフィンをしない人でも海で泳いでいたり、ランニングをしていたり、この国の人達は健康志向が強いと若い頃ワーホリとビジネスビザでオーストラリアの海沿いの街に数年滞在した経験がある自分は感じましたし、実際にそうなのでしょう。

GREENROOM FESTIVAL 2017 そろそろチケット購入しないと売り切れちゃうかも

GREENROOM FESTIVAL 2017 そろそろチケット購入しないと売り切れちゃうかも

『Save The Beach、Save The Ocean』 全国で急速に減少しているビーチを守りたい。 をコンセプトに10年以上も続いている『GREENROOM FESTIVAL』 フジロックのような音楽だけではなく、サーフィン&ビーチのアートが加わったカルチャーフェスティバルで、毎年多くの人が来場して盛り上がります。 日本発信でハワイでも開催されるようになった素晴らしいイベントです。 今年は5月20日(土)、5月21日(日) 場所はいつも通り、横浜赤レンガ地区野外特設会場。

サーファーとしての木村拓哉

サーファーとしての木村拓哉

SMAPの解散騒動の最中に新たな道として始まったサーフィン雑誌『NALU』での木村拓哉の連載「THE SURFING DISCOVERY」 第一回目は鴨川の川井幹雄さんと南房総ではローカルしか入れないような場所でサーフィンする場面が掲載され、その文章からもサーファーとしての木村拓哉が伝わってくる内容だった。