サーフトリップはプライスレス

サーフトリップはプライスレス

サーフトリップはプライスレス それはサーファーなら誰もが認めることだろう。 あんなバカデカくて重いボードケースを 持っていくのも、プライスレスな楽しみがあるから。 基本的にサーフトリップでは観光地にはいかない。 地球の歩き方なんて何の役にも立たない。

サーファーとしての木村拓哉

サーファーとしての木村拓哉

SMAPの解散騒動の最中に新たな道として始まったサーフィン雑誌『NALU』での木村拓哉の連載「THE SURFING DISCOVERY」 第一回目は鴨川の川井幹雄さんと南房総ではローカルしか入れないような場所でサーフィンする場面が掲載され、その文章からもサーファーとしての木村拓哉が伝わってくる内容だった。

大原洋人 Avoca BeachのQSでR5進出 インタビュー翻訳

大原洋人 Avoca BeachのQSでR5進出 インタビュー翻訳

オーストラリア・マンリーの『Australian Open of Surfing』でファイナルデイまで残り、3位に入った大原洋人。 QSランキングも4位とキャリア最高のシーズンスタートになっていますが、そのマンリーから数時間北上したNSWのアヴォカビーチで早くも次の戦い『Komunity Project Central Coast Pro』が幕を開け、大原洋人はトップシードとしてR4から参加して次のR5に進みました。

しょぼい波でもサーフィンするサーフィン中毒者

しょぼい波でもサーフィンするサーフィン中毒者

昨日は久々に2ラウンドもサーフィンしたので、今日は休もうと思っていた。 ちょっと身体も疲れていて、ランニングも控えたほど。 朝はオンショアで波も悪そうだったので、丁度良かったと思っていたけど、お昼過ぎから風が弱まり、出来そうな雰囲気に...。